「からすまaチャンネル 炎上」と検索した方、何か大きなトラブルがあったのか気になりますよね。
実はからすまaさんには、ゲーセン自粛ツイートや妻・さくぱんさんのSNS騒動など、複数の炎上エピソードがあります。
でも調べれば調べるほど、チャンネル登録者100万人超の人気YouTuberが「大炎上とは無縁に近い」という意外な事実が見えてきますよ。
・からすまaチャンネルの炎上歴と各騒動の詳細
・嫁さくぱんのSNS発言が炎上した経緯と真相
・台パンがやばいと言われる理由と人気の秘密
からすまaチャンネルに炎上騒動はあったのか
「からすまaチャンネル 炎上」で検索した方は、きっと何か大きなトラブルがあったのでは?と気になっているかと思います。
結論からお伝えすると、いくつかの騒動は確かにありましたが、多くは芸風への批判や周辺の出来事が「炎上」と誤解されたケースです。
ここでは過去の出来事を時系列で整理してお伝えします。
過去の炎上歴まとめ
「からすまaチャンネル」さんに関連する炎上・批判騒動は、これまでに複数回起きています。
大きなものから細かいものまでまとめると、以下のとおりです。
| 時期 | 内容 | 結果 |
|---|---|---|
| 2020年4月 | ゲーセン自粛に関する過激ツイートで炎上 | ツイ消し・謝罪 |
| 2020年〜 | ガンダム界隈の実況者を動画内でこき下ろしたとされる件 | 絶縁状態に |
| 時期不明 | シャドウバース動画の炎上・削除 | 動画削除で対応 |
| 時期不明 | 「池っち店長」への誹謗中傷で謝罪 | 謝罪文を投稿 |
| 時期不明 | 甥っ子にクソゲーをプレイさせた件で炎上 | 「例の博士」で謝罪 |
| 2024年3月 | 妻さくぱんさんがSNSでみけねこさんの自殺未遂を報告、炎上 | 周辺への余波 |
| 2024年 | アカウント乗っ取り被害が「炎上」と誤解されて拡散 | 被害者として対応 |
からすまaさん本人が直接の原因となった炎上はいずれも謝罪対応で収束しており、チャンネルが長期停止するような大炎上には発展していません。
「炎上した人」という印象を持ちやすいのは検索キーワードの影響ですが、実際には動画投稿者として比較的クリーンな活動を続けてきている方だといえます。
2020年のゲーセン自粛ツイートでの炎上
からすまaさんが最初に大きな炎上に巻き込まれたのは、2020年4月8日のゲーセン自粛ツイートがきっかけでした。
新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化していた当時、政府や自治体が外出自粛・施設閉鎖を求める中で、からすまaさんはゲームセンターに関して「少し過激」と評される内容のツイートを投稿しました。
具体的なツイート内容は現在確認できませんが(本人が削除済み)、当時のゲーマーコミュニティの中でそのツイートが拡散され、批判を受ける形になったようです。
からすまaさんはその後、問題のツイートを削除したうえで謝罪を投稿しました。
ゲーセン自粛ツイートの炎上については、この謝罪対応で一応の収束を見ており、長引くような炎上にはなりませんでした。
知名度が上がり始めた時期の出来事だったこともあり、「炎上歴あり」として今でも語られることがありますが、現在進行形のトラブルではありません。
ちょっとした発言が思わぬ形で広がってしまうのは、YouTuberならではのつらさがありますよね……。
嫁さくぱんのSNS発言が炎上した経緯
からすまaさんに関連して最も大きな注目を集めた騒動は、2024年3月頃に起きた妻・さくぱんさんのSNS発言によるものです。
この騒動を理解するには、少し背景を説明する必要があります。
みけねこ・まふまふ騒動の背景
VTuberの「みけねこ」さんと歌い手の「まふまふ」さんは、2021年に交際・入籍していたことが後に判明した元夫婦です。
しかし、その後の関係の中でトラブルが発生。
まふまふさんが2022年から無期限活動休止に入った背景にも、二人の間の騒動が関係していると見られていました。
その後、みけねこさんはこの一連のトラブルや誹謗中傷などの影響で精神的に追い詰められ、2024年3月頃に自殺未遂を図ったとされる事態が発生しました。
この出来事をSNSで外部に向けて報告したのが、みけねこさんの友人であるさくぱんさんでした。
さくぱんさんはみけねこさんを守りたいという気持ちからSNSに投稿したとみられますが、この報告が炎上の火種となってしまいます。
批判の声が集まった主な理由は以下のとおりです。
- 「本人の許可なく自殺未遂を公表したのではないか」という疑念
- 「自殺未遂した人がすぐに活動再開できるわけがない」という違和感
- 「みけねこさん擁護がまふまふさんへの攻撃と受け取られた」という問題
さくぱんさんへの批判はからすまaさんにも飛び火し、一部では「からすまが炎上した」という形で語られるようになりました。
ただし、からすまaさん本人は騒動の直接的な当事者ではなく、あくまでも妻の行動を通じた余波という形です。
夫婦の絆の強さゆえに起きた出来事でもあり、さくぱんさんの行動の是非はさておき、友人を必死に守ろうとした気持ちはよく伝わってきます。
甥っ子にクソゲーをやらせて炎上した経緯
からすまaさんの炎上歴の中で、少しほのぼのした(?)エピソードとして語られているのが、甥っ子にクソゲーをプレイさせた件です。
からすまaさんは動画の中で、家族の中に幼い甥っ子が存在することをたびたび明かしており、ライブ配信に乱入してくるという微笑ましいエピソードも紹介しています。
そんな甥っ子を使って(?)クソゲーをプレイさせた動画を投稿したところ、視聴者から「子供にクソゲーをやらせるのはどうなの?」という批判の声が集まり、炎上してしまいました。
この件については、からすまaさんが動画内で「例の博士」というキャラクターを使って謝罪するという対応を取りました。
この謝罪スタイルも、いかにもからすまaさんらしいユーモアのある対応で、コアなファンの間では「からすまらしいな」と受け入れられたようです。
子供を動画に使う行為の是非については視聴者の感じ方が分かれますが、特別大きな騒ぎには発展せず、この一件も収束しています。
ガンダム界隈との絶縁と批判の背景
からすまaさんは、クソゲー実況者として今の活動スタイルを確立する前、ニコニコ動画でガンダムVSシリーズの実況者として活動していました。
しかし、その時代に「自分より下手な実況者を動画内でこき下ろしたりバカにしたりして、ガンダム実況者たちから嫌われて界隈を去った」という説が一部で語られています。
これは確認されていない情報ではありますが、ニコニコ大百科の掲示板などでもその旨を指摘するコメントが散見されます。
加えて、からすまaさんはニコニコ動画からYouTubeへ活動を移す際、生放送中に「金のためにYouTubeに行く」と発言したことでも知られています。
この発言がガンダム勢からは「裏切り」と受け取られ、それ以来、かつてコラボしていたガンダム界隈の同業者たちとは絶縁状態になったとされています。
また、ガンダム勢の中では「自分たちが育てたとも言えるからすまを、YouTube移行時に裏切られた」という感情もあったようで、界隈の一部ではいまも批判的な見方が残っています。
もっとも、からすまaさん自身はその後のクソゲー実況で独自の地位を確立しており、現在はガンダム界隈との関わりはほぼなくなっています。
大きな炎上がない理由と現在の評価
からすまaさんが、チャンネル登録者100万人超というトップクラスの人気YouTuberでありながら「大きな炎上がない」と言われるのには、いくつかの理由があります。
まず一番大きいのは、道徳的に明らかに問題のある行為をしていないという点です。
クソゲーを酷評し、台パンし、罵声を上げるスタイルは過激に見えますが、それはあくまでもコンテンツとしての演出(台パンは本気ですが)であり、他者を著しく傷つけるような言動には発展していません。
また、過去に起きた炎上に対しても、ツイ消し・謝罪・動画削除といった形で誠実に対応してきたことが評価されています。
批判されるポイントがあったとしても、「炎上→無視→再炎上」という悪循環に陥っていないのです。
2024年12月18日にチャンネル登録者100万人を達成したことからも分かるとおり、ファンの信頼は揺るがずに積み重なっています。
からすまaチャンネルに「炎上」のイメージを持っていた方も、実態としては炎上というより「批判を受けたこともある人気YouTuber」という評価が適切かもしれません。
知名度が高くなれば批判は自然と増えますが、それをうまくコントロールしながら活動を続けている点は、長くYouTubeで生き残れている理由の一つだと思います。
からすまaチャンネルの炎上を調べる人向けの関連情報
からすまaチャンネルさんについてより詳しく知りたい方に向けて、プロフィールや人気の理由、代表クソゲーなどの情報もまとめました。
「炎上」という言葉で検索した方も、ぜひこちらの情報もあわせてチェックしてみてください。
プロフィール(年齢・出身・経歴)
からすまaさんのプロフィールを簡単にまとめると以下のとおりです。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 名前 | からすま(本名非公開) |
| 生年月日 | 1990年7月28日(2025年現在35歳) |
| 出身 | 新潟県(中学時代は宮城県仙台市在住) |
| 最終学歴 | 大卒(偏差値は高くないとされる) |
| 職業 | 専業YouTuber |
| @karasuma114514 | |
| 趣味 | サバゲー、パチンコ・パチスロ、ガンプラ |
チャンネル名「からすまAチャンネル」の由来については、「からすま」は仮面ライダー剣に登場する烏丸所長から取られており、「Aチャンネル」はGoogleアカウントを作成した際に「(名)からすま (姓)A」と設定していたことが由来だそうです。
深い意味はないとのことです。
活動歴と経歴
からすまaさんの活動の歴史は、2016年頃のニコニコ動画からはじまります。
当時はガス会社(いわゆるブラック企業)に勤務しながら、ストレス解消のためにニコニコ動画で動画投稿を始めました。
当時の名義は「デデドアン」で、ガンダムVSシリーズの対戦実況が主なコンテンツでした。
その後、YouTubeへ活動を移し、クソゲー実況スタイルを確立。
2020年に「アンシャントロマン」のレビュー動画で知名度が爆発的に上昇しました。
コロナ禍で勤めていた会社の業務量が激減したのをきっかけに退職し、2020年頃から専業YouTuberとして活動しています。
ちなみに、ブラック企業時代の体験談はかなり壮絶で、月給の手取りが32,683円になったこともあったとか。
その経験が動画のネタとして語られており、ファンからは「手取り32,683円」という自虐ネタも愛されています。
嫌いと言われる理由・批判の声
人気YouTuberとなれば、どうしても「合わない」と感じる視聴者も出てきます。
からすまaさんに対して「嫌い」「苦手」という声が上がる主な理由をまとめると、以下のようなものがあります。
まず「ゲームや制作者へのリスペクト不足」という指摘です。
ネットミームや他のゲームの音声素材を動画内で多用するスタイルが、「ゲームへのリスペクトが感じられない」と受け取られることがあります。
とくにコアなゲームファンから見ると、「自分が好きなゲームをクソゲー扱いされた」「原作を知らずに批判している」という不満につながるケースがあるようです。
実際、ニコニコ大百科の掲示板でも「語彙力が罵倒しかない」「ゲームの説明を読まない傾向がある」という批判コメントが見られます。
また、動画の冒頭の茶番・嘘字幕が苦手という声もあります。
一部の視聴者から「冒頭の寸劇(茶番)が長い」「面白くない嘘字幕がダラダラ続いてムカついた」という声が上がっています。
本編のゲームレビューを早く見たい人にとっては、入口の演出部分がハードルになっているようです。
さらに、「Steamや海外クソゲーをやらない点への批判」という声もあります。
「クソゲーハンターを名乗るならSteamや海外のマニアックなクソゲーにも手を出すべきでは」という意見も一部にあります。
コアなクソゲーファンから見ると「まだまだニワカ」という評価もあるようですが、これはかなりコアな視点からの批判です。
嫌いな理由のほとんどは「芸風や編集スタイルの好み合わせ」の問題であり、道徳的・倫理的な問題を指摘する声は比較的少ないのが実態です。
台パンがやばいと言われる理由と実態
からすまaさんのコンテンツを語る上で欠かせないのが「台パン」です。
台パンとは、クソゲーの理不尽な展開や仕様に怒りが爆発したとき、プレイ中の机を思い切り叩く行為のこと。
「やばい」「怖い」という声がある一方、ファンからは「台パンが見たくてチャンネルを見ている」という人もいるほど人気のコンテンツになっています。
気になるのは「あれって演出なの?本気なの?」という点ですよね。
この点については、からすまaさん本人が2024年7月の質問コーナー動画の中でハッキリと答えています。
「机が台パンの影響で若干傾いている」と明かしており、これが演出ではなく本気の台パンである証拠となっています。
また、からすまaさんは自らを「台パンソムリエ」と称するほど。
台パンをした際にペットボトルやカトラリーが吹っ飛ぶこともあるそうで、その破壊力は本物です。
さらに、良ゲームをプレイ中であっても「理不尽な要素があれば遠慮なく台パンする」という方針を持っているとのこと。
クソゲーへの怒りが純粋に体に出てしまうタイプのようです。
台パンの激しさや台詞の刺激的な表現から「怖い」「気持ち悪い」という声もまれにありますが、多くのファンはそのキャラクターも含めて楽しんでいます。
結婚した嫁さくぱんのプロフィールと馴れ初め
からすまaさんは2022年4月8日に入籍しており、現在は既婚者です。
お相手はVTuberとして活動している「さくぱん!」さん(現在は「毬咲ぱんだ!」に改名)です。
2022年3月21日にからすまaさんがSNSで結婚を発表し、その後すぐに入籍報告を行いました。
2人の出会いはPS4のゲーム「ボーダーブレイク」の対戦マッチングがきっかけです。
たまたまマッチングした際に、からすまaさんがさくぱんさんにコメントしたことで交流が始まり、その後交際・結婚に至ったといいます。
ゲームを通じた出会いというのも、いかにもゲーマーらしい馴れ初めですよね……なんか、いいですよね、こういうの。
交際中にさくぱんさんがVTuberとしてデビューしており、からすまaさん本人は「狙っていたわけではなく、交際中に彼女がデビューした」と説明しています。
ちなみに、さくぱんさんがVTuberデビューするきっかけを作ったのは実はからすまaさんで、動画編集の多忙さからさくぱんさんに構えなくなったことが原因だったそうです。
別居中の現状
現在2人は、双方の生活スタイルのズレや動画投稿者であることによる支障などから別居中とのこと。
ただし、からすまaさん本人は「夫婦仲は変わらず良好」と明言しており、離婚などの事情ではありません。
動画の実写パートにさくぱんさんが「嫁」として登場することもあり、パンダの手袋で器用な動きを見せてファンを沸かせることもあるようです。
別居はしているものの夫婦仲は問題なく、今後も2人の関係は続いているとみられます。
素顔や顔バレ情報はあるのか
からすまaさんのYouTubeチャンネルは基本的に顔出しなしで、アニメ・ゲームキャラクターのアイコン(主にククルス・ドアン)を使って活動しています。
そのため、「素顔はどんな顔なのか?」と気になっている方も多いかと思います。
公式に顔バレしているかというと、一部の実写動画や配信でエフェクトをつけた状態で登場したことがある模様ですが、完全な素顔の公開はしていません。
匿名ソースによると「昔Twitchで顔出しをしていたことがあり、女装していないマツコ・デラックスにそっくりだった」という証言がある、という情報が一部で語られています。
ただしこれは確認が取れない情報であり、真偽のほどは不明です。
現在は専業YouTuberとして活動しており、顔出しの必要性を感じていないということもあるのか、素顔の公開には積極的でないようです。
妻さくぱんさんとの実写パートでは、からすまaさんの体や手元が映ることはありますが、顔についてはほぼ確認できない形となっています。
なぜ人気なのか・人気の秘密
「炎上」や「嫌い」で検索される一方で、からすまaさんは2024年12月にチャンネル登録者100万人を達成したほどの人気YouTuberです。
なぜそこまで支持されているのか、人気の理由を深掘りしてみます。
まず「クソゲーを本気でプレイして本気で怒るスタイル」です。
クソゲーを紹介するYouTuberは複数いますが、からすまaさんが特別なのは「実際にそのゲームを自力でクリアするまでプレイする」という姿勢にあります。
攻略サイトすら存在しないゲームをゼロから手探りでプレイし、50時間・録画183GBという記録的なプレイ時間を費やしたこともあります(水族館プロジェクト)。
この「絶対に逃げない」スタンスが視聴者に信頼感を与えており、「本物の苦しみを見ている」という感覚につながっています。
次に「独自の編集スタイルとネタのセンス」です。
biimシステムをベースに音声読み上げと肉声を組み合わせた「ハイブリッド実況」、そして当時の流行インターネットミームをふんだんに盛り込む編集スタイルは独自性が高く、他のゲーム実況チャンネルにはない味があります。
本人が言うには「常に消費者の意表を突くことを心がけており、引用コピペで淡々と説明する解説動画と差別化している」とのこと。
そして「コンテンツへの惜しみない投資」も大きな魅力です。
クソゲーをプレイするために数万円のソフトを購入する、仮面ライダーのクソゲーのために限定品チップを集めて総額10万円以上を使う、といった「本気度」が視聴者に伝わっています。
「面白いから見る」ではなく「この人の動画だから見る」というコアなファン層を着実に積み上げてきたことが、100万登録という結果につながっているのだと思います。
代表クソゲーと動画の特徴
からすまaさんの代表作といえば、以下のクソゲーたちが挙げられます。
まず「アンシャントロマン」です。
からすまaさんが「本当に大好き、愛してる」とまで語る「パーフェクトクソゲー」で、2020年のレビュー動画でからすまaさんの知名度が一気に上昇したきっかけとなった作品です。
「理不尽にも吹き飛んだおっさん」というインパクト絶大な動画素材はその後も頻繁に使われており、からすまaさんを象徴するコンテンツとなっています。
このゲームの知名度が上がった影響で、かつて500円ほどだったアンシャントロマンのソフトが5万円以上で取引されるという現象まで引き起こしました。
アンシャントロマン以外の代表クソゲー
| ゲーム名 | 特徴 |
|---|---|
| 仮面ライダー サモンライド! | 会場限定チップを含む総額10万円超を投入してプレイした作品 |
| 水族館プロジェクト | プレイ時間50時間超、録画ファイル183GBの記録的大企画 |
| ピコピコアンパンマンごう | 幼児向けゲームセンター筐体に一人で乗り込み全モード制覇 |
からすまaさんの動画は完全ワンオペで制作されており、本人が「他人に任せられるところが1つもない」と語るほど独特なスタイルを持っています。
ゲームをプレイして実際にエンディングを迎えてから解説動画を投稿するスタイルは他の実況者とも差別化されており、「本当にクリアした人が語る評価」というリアリティが人気の一端を担っています。
からすまaチャンネルの炎上のまとめ
- からすまaさんは1990年7月28日生まれ、新潟県出身のYouTuber
- チャンネル名の由来は仮面ライダー剣の烏丸所長から
- 2016年頃にニコニコ動画で「デデドアン」として活動を開始
- かつてガス会社でブラック企業勤務を経験、手取り32,683円という自虐エピソードも持つ
- コロナ禍を機に専業YouTuberに転身
- 2024年12月18日にチャンネル登録者100万人を達成
- 2020年のゲーセン自粛ツイートで炎上したが、ツイ消し・謝罪で収束
- 2024年3月には妻さくぱんさんのSNS投稿が炎上し、余波を受けた
- 甥っ子にクソゲーをやらせた件でも炎上したが「例の博士」で謝罪
- ガンダム界隈とは「金のためにYouTubeに行く」発言が原因で絶縁状態に
- 大きな炎上に発展しない理由は道徳的に問題のある行為をしていないから
- 台パンは演出ではなく本気であり、机が実際に傾いていることを本人が認めている
- 妻は「さくぱん!」改め「毬咲ぱんだ!」というVTuber
- 2人の出会いはPS4「ボーダーブレイク」でのマッチングがきっかけ
- 現在は生活スタイルのズレで別居中だが夫婦仲は良好と本人が明言

