つるなかさんの素顔、気になっている方は多いのではないでしょうか。
135万人超のチャンネル登録者を抱える大人気クレーンゲームYouTuberグループでありながら、メンバー全員が一切顔出しをしていないというのは、ちょっと異例ですよね。
実はその理由には①本業との兼ね合い、②ゲーセン出禁対策、③ミステリアスなブランディングという3つの背景があって、調べれば調べるほど面白いんです。
・つるなかメンバーの顔バレ結論と顔出しをしない3つの理由
・6人全員の字幕カラー別プロフィールと判明している情報
・やらせ疑惑・転売スタイル・持ち逃げ騒動などの真相
つるなかの顔バレの真相とメンバープロフィール
つるなかといえば、なんといっても「顔が見えない謎のグループ」というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。
ここでは、顔バレの結論から顔出しをしない3つの理由(①本業の兼ね合い、②出禁対策、③ミステリアスなブランディング)、そしてメンバー6人のプロフィールまで、分かっている情報を徹底的にまとめています。
つるなかとはどんなグループか
つるなかさんは、ゲームセンターでのUFOキャッチャーや確率機を中心とした動画を投稿するクレーンゲーム系YouTuberグループです。
2013年7月にYouTube活動をスタートし、関西を中心に人気を集めてきました。
当初は3人(よしきさん・たくみさん・青字幕の人)で活動していましたが、その後みやがわさん・たっちょさん・たはらさんが加入し、現在は6人体制で動画を制作しています。
チャンネル登録者数は2024年2月時点で135万人超とされており、クレーンゲーム系YouTuberの中でも特に高い知名度を誇ります。
つるなかさんの動画の特徴は、なんといっても圧倒的なクレーンゲームの腕前と独特のコンテンツスタイルです。
UFOキャッチャーで景品を大量に乱獲するのはもちろん、確率機(一定金額をプレイすることで景品が取れる遊技機)の攻略、クジの全消し、業者の設定ミスを突いたプレイなど、「こんなことまでやるの!?」と思わず目を疑うような動画が次々と公開されています。
また、手に入れた景品は転売して次のプレイ資金に充てるというスタイルで、自らを「クソ転売ヤー」と自称しているのも、このグループらしいユニークなところです。
顔出しを一切せず、メンバーの本名・年齢・素顔もすべて非公開というスタンスを貫きながら、カラフルな字幕でメンバーを識別するという独自のブランドを確立してきました。
UFOキャッチャーの動画といえばつるなか、というほどのポジションを確立した6人組グループです。
顔バレの結論は完全非公開
つるなかさんのメンバーは、公式動画・SNSともに一切素顔を出したことがありません。
調べた限りでは、公式チャンネルの動画でも手元・ゲーム台の映像・テロップが中心で、メンバーの顔が映るシーンはほぼ存在しません。
ごくまれにモザイク入りの実写が登場することがあるものの、素顔が確認できるようなシーンは完全に排除されています。
ファンの間ではSNSやまとめ掲示板などで「実物を見かけた」「割とイケメンっぽかった」「身長が想像より高かった」といった非公式の目撃情報も散見されますが、あくまで噂レベルの話であり、信頼できる情報としては確認できていません。
過去にはよしきさんがXのツイートで「あれほど俺は盗撮される事やインターネット上に顔バレなどに抵抗を抱いてるのは知ってるはずだのに考える能力は無かったのかな」と直接言及したこともあり(2020年8月)、メンバー自身が顔出しに強い抵抗を持っていることがうかがえます。
つるなかの顔バレは現時点でなし、素顔は完全非公開という結論です。
顔出しをしない3つの理由
つるなかさんのメンバーが顔出しを一切しない理由には、大きく3つの背景があると考えられています。
①本業との兼ね合い
最もよく語られている理由が、メンバー全員がYouTuber以外に本業を持っているという点です。
動画内でも「社会人が一人と大学生が二人」といった形で仕事・学業と並行してYouTubeを続けていることが示されており、副業禁止の職場に配慮して顔出しを避けていると推測されます。
「顔出しはしない。
仕事があるから」という明確な言及もあり、本業を守るためという理由は本人たちも認めているようです。
YouTuberとしての活動が本業にシフトしてくれば状況が変わる可能性もゼロではありませんが、現時点では本業優先というスタンスを崩していません。
②ゲームセンター出禁対策
もう一つ、つるなかさんならではの事情として挙げられているのが、ゲームセンターへの対策です。
つるなかさんはUFOキャッチャーや確率機で景品を大量に乱獲する動画を多数投稿しており、ゲームセンターの店側からすると「出禁にしたい」客の筆頭格とも言えます。
実際に、景品を根こそぎ取ったことで店員に追い出されたり、後日店内に「不正な取得は無効にします」という張り紙が出たりといったエピソードが動画内でも紹介されています。
顔が知られてしまうと、各ゲームセンターで身元を特定されて入店を拒否されるリスクが高まるため、顔を出せないという側面があると考えられます。
③ミステリアスな世界観の演出
3つ目は、グループとしてのブランディング戦略的な側面です。
素顔を公開しないことで「謎めいた正体不明グループ」というイメージを保ち、ファンの想像力や好奇心を刺激し続けるというメリットがあります。
また、顔ではなく字幕カラーによるキャラクター分けという独特のスタイルが、アニメのキャラクターに感情移入するような楽しみ方をファンに提供しており、ファンアートや二次創作がSNSで活発に生まれる土壌にもなっています。
顔出しをしない理由は、本業との兼ね合い・ゲーセン出禁対策・ミステリアスな世界観という3つが複合していると考えられます。
6人メンバーのプロフィールと担当カラー
つるなかのメンバーは、動画内で字幕カラーによって識別されています。
全員が本名・年齢・素顔を非公開としていますが、誕生日や体重、趣味などわずかな情報が公開されています。
| メンバー名 | 担当カラー | 誕生日 | 主な情報 |
|---|---|---|---|
| よしき | オレンジ | 非公開 | 体重53kg・趣味パチンコ |
| たくみ | 緑 | 非公開 | 趣味クレーンゲーム・パチンコ |
| 青字幕(会長) | 青 | 12月4日 | 動画編集・サムネ担当 |
| みやがわ | 水色 | 12月12日 | 身長175cm・自宅にベビーUFO |
| たっちょ | 灰 | 9月19日 | ちいかわうさぎ推し |
| たはら | 茶 | 2月11日 | 出身:大阪府 |
よしき(オレンジ字幕)
オレンジ字幕が担当のよしきさんは、つるなかの活動において中心的なポジションを担っています。
パチンコが趣味で体重53kgという情報を自ら公開しており、「色々あってまた痩せた。
太る方法教えてや」とXで発信したこともあります。
たくみ(緑字幕)
緑字幕担当のたくみさんは、クレーンゲームとパチンコが好きなメンバー。
かつてサブチャンネルの持ち逃げ騒動を起こしたことがありますが、その後復帰し現在も活動を続けています(詳細は後述)。
青字幕・会長(青字幕)
誕生日が12月4日の青字幕さん(会長)は、グループの動画編集やサムネイル作成を担当するいわば裏方のリーダー的存在です。
その貢献度の高さから、メンバーの中で収入の取り分が一番多いとも言われています。
みやがわ(水色字幕)
水色字幕のみやがわさんは身長175cmで、誕生日は12月12日。
クレーンゲームの筐体の仕組みに関する知識が豊富で、自宅にベビーUFOを所有しているほどのクレーンゲーム好きです。
たっちょ(灰色字幕)
誕生日9月19日のたっちょさんは灰色字幕担当。
ちいかわうさぎを推しており、景品集めとプライズゲームへの情熱が動画からも伝わってきます。
たはら(茶色字幕)
茶色字幕担当のたはらさんは大阪府出身。
よしきさんとSNSでつながったことがきっかけでつるなかメンバーになりました。
信号機が好きで実際に購入したという情報もあり、自宅には「たはらんど」と呼ばれる私設ゲームセンターがあるとも言われています。
つるなかの6人は全員がプライベートをほぼ非公開にしながら、字幕カラーのキャラクターとして視聴者に親しまれています。
顔バレに関する世間の声
つるなかさんの顔バレに関して、ネット上では多くのファンがその素顔を気にしていることがうかがえます。
「つるなかが顔隠さずに動画出してる夢みた」というファンのツイートが話題になるほど、素顔への期待感は高いようです。
「結局つるなかの夢見た。
なんでか一緒にゲーセン回るコトになってよしきとたっちょが一緒のクルマやってめっちゃうれしかった。
まぁ顔わからんねんけど(笑)」といったほっこりするファンの声もあり、顔が分からなくても熱狂的なファンが多いことが伝わってきます。
顔出しをしないYouTuberは珍しくありませんが、これほど長年にわたってファンが素顔を待ち望んでいるグループも珍しいのではないでしょうか。
「顔が見えないからこそ、視聴者それぞれのイメージで魅力が膨らむ」という面もあり、むしろ顔バレしないことがコンテンツの一部になっていると言えるかもしれません。
顔バレしていないにもかかわらず135万人超のチャンネル登録者を誇り、ファンのつるなかへの愛着の深さが伝わってきます。
つるなかの顔バレを調べる人向けの関連情報
つるなかの顔バレを調べていると、気になる情報が次々と出てきますよね。
やらせ疑惑・転売・持ち逃げ騒動・炎上など、グループにまつわる話題を一つひとつ深掘りしていきます。
やらせ疑惑の真相
つるなかさんを語るうえで避けて通れないのが「やらせなのでは?」という疑惑です。
確かに、見ていると「どう見てもとれないような景品が次々とゲットされる」「確率機なのにこんなに取れるの?」と思わず疑いたくなる場面は多々あります。
ここ、気になりますよね。
ただ、この疑惑について現時点でやらせを裏付ける決定的な証拠は一切見つかっていません。
つるなかさんの技術力の高さは、単純に長年の経験と研究の積み重ねによるものと考えるのが妥当です。
2013年からの10年以上にわたるクレーンゲーム歴に加え、高校時代からゲームセンターで景品を大量取りして友達に売り捌いていたというエピソードからも、そのスキルの深さがうかがえます。
ゲームセンター側の視点から見ても、もしやらせであれば店側が損をするばかりです。
景品を大量に持っていかれることはゲームセンターにとって大きなダメージになるため、店舗側がわざわざ「やらせ」に協力する合理的な理由は考えにくいでしょう。
また、つるなかさんは確率機(バンビーノ)を実際に自分で購入して自宅で研究・攻略しているほどです。
ゲームセンターの業者側の闇、たとえば「クジを全消ししても特賞・一等・二等が入っていなかった」「当たりにだけ重りが入れられていた」といった問題点を積極的に暴いている点も、やらせとは対極のスタンスと言えます。
やらせ疑惑はありますが、長年の実績と高度な技術力から、やらせの可能性は極めて低いと考えられています。
景品転売とクソ転売ヤーの実態
つるなかさんがクレーンゲームで取得した景品を転売していることは、本人たちが自ら認めている公然の事実です。
自らを「クソ転売ヤー」と自称し、動画のオープニングでも「どーもー!クソ転売ヤーでーす!」という挨拶を使っています。
転売している品目は多岐にわたり、ディズニーチケット・任天堂スイッチ・プレイステーションなど、定価よりも高く売れる人気商品が多く含まれています。
基本的にゲームセンターで取得した景品はすべて転売し、その資金で次のゲームセンター活動に充てるという循環システムを構築しています。
ただし、お菓子系の景品は転売できないため、メンバー全員でそのまま食べているそうです。
なんか、それはそれでほっこりしますよね。
「転売ヤーって儲かりますか?」というリスナーからの質問に対しては「転売ヤーは本職にはならない。
お小遣い程度の儲け」と答えており、あくまでYouTube活動を続けるための副収入という位置づけのようです。
また、よしきさんはバンビーノ(確率機の実機)を自ら購入し攻略研究に使うなど、ゲームへの投資も相当なものです。
「新車を購入したので-4500kスタート」と発言し、転売で新車代を稼ぐつもりと語ったこともあります。
転売に批判的な見方もある一方で、「市場に流通しにくい限定商品を流通させてくれる」という評価もあり、ファンの間でも賛否が分かれているテーマです。
景品転売はつるなかの活動スタイルの一部として確立されており、本人たちもそれを包み隠さず公言しています。
たくみの持ち逃げ騒動の全容
つるなかの歴史の中で最大のトラブルとして語り継がれているのが、2018年に起きたたくみさんのサブチャンネル持ち逃げ騒動です。
事件のきっかけは、たくみさんがつるなかのサブチャンネルのアカウントを管理していたことにあります。
当初は信頼されていたたくみさんでしたが、サブチャンネルを私物化し始め、本家の企画内容を「クソ寒い企画」などと公然と批判するようになりました。
そして2018年1月13日、つるなか公式Twitterは衝撃的な発表を行います。
「それが持ち逃げした張本人です。
元々は3人で運営していたのですがね…見事に逃げられてしまいました」という内容のツイートで、たくみさんがサブチャンネルのアカウントを持ち逃げしたことをファンに公表したのです。
さらに「あたかも”つるなか”本人が今まで通り動画を投稿しているようにチャンネルを運営していた」として、サブチャンネルのチャンネル登録を解除するよう呼びかけました。
この騒動はかなり深刻で、当時のつるなか公式Twitterでは「決別宣言」とも取れる投稿まで出されていました。
しかし、その後の展開は多くのファンが驚くものでした。
青字幕さんとよしきさんはモザイク入りの実写動画を撮影し、たくみさんへ向けたメッセージを公開します。
「また、一緒に動画撮ろうじゃねぇか」「俺らが渡した金でパチンコ行くんじゃねぇぞ」「チャンネル乗っとるんじゃねぇぞ」「その勇気があるなら戻ってこい、俺らは待ってる」という内容で、これを見た多くのファンが「心が広すぎる」と感動を覚えたといいます。
そして2018年4月17日からたくみさんがつるなかに復帰し、現在も変わらずメンバーとして活動を続けています。
たくみさんの持ち逃げ騒動は2018年に起きたつるなか最大のトラブルでしたが、残りメンバーの懐の深さにより和解・復帰という形で決着しました。
たはらの脱退理由と現在の活動
「つるなか たはら 脱退」という検索ワードが多く見られますが、たはらさんが正式に脱退したという公式発表は現時点でありません。
脱退説が浮上した背景には、2024年3月29日につるなかチャンネルが行った「重要なお知らせ」があります。
この発表では、動画編集を担当する青字幕さんの本業が多忙になったことで編集時間の確保が難しくなり、今後の投稿頻度が下がる可能性があること、また一部メンバーが活動休止・卒業する旨が示唆されていたとされています。
この「一部メンバーの卒業・休止」の中にたはらさんの名前が挙がっていたとの情報もありますが、公式に名指しで確認できたわけではありません。
実際に、現在も動画内でたはらさんが担当する茶色字幕が確認されており、SNSでもクレーンゲームや日常に関する投稿が続いています。
たはらさんのプロフィールとしては、誕生日が2月11日、出身地が大阪府で、よしきさんとSNSでつながったことがきっかけでメンバーに加わりました。
クレーンゲームと信号機が趣味で、実際に信号機を購入したインスタ投稿が確認されています。
また、自宅に「たはらんど」と呼ばれる私設ゲームセンターがあるという情報もあり、ゲームへの本格的な情熱が感じ取れます。
たはらさんの脱退は現時点で公式発表がなく、現在も活動継続中と考えられています。
炎上はあったのか
「つるなか 炎上」という検索が多いように、炎上を心配しているファンも少なくありません。
結論から言うと、つるなかさんが大きな炎上に発展した事例は確認されていません。
ただ、その動画スタイルの性質上、炎上の火種になりかねないコンテンツは多く存在します。
たとえば以下のような動画は、ゲームセンター業界や一般視聴者から批判を受ける可能性を常にはらんでいます:
- 確率機の設定ミスを突いた大量乱獲
- クジの中身を全消しして業者に問い合わせたところ「逆ギレ」された
- 「1等確定カプセルを業者補充タイミングで3週連続で獲ったら?」という検証
- 景品取りすぎでルール後出しの末に店から追い出された
この手のコンテンツが500万回以上の再生を記録した動画もあり、ゲームセンターの闇を暴くコンテンツとしてむしろ視聴者に好評だったことが多いようです。
一方で、ゲームセンター業界からはかなり嫌われているという情報もあり、「景品を取りすぎて店が使用停止になった」というニュースが話題になったことも。
また、2018年のたくみさんのサブチャンネル持ち逃げ騒動はファンの間での大きなトラブルでしたが、グループ内での問題が炎上として外部に広がるような展開にはなりませんでした。
つるなかは炎上事例こそありませんが、業界の闇に切り込むコンテンツスタイルのため、常に炎上と隣り合わせであることは間違いないといえます。
ゲームセンターの場所と出禁の可能性
つるなかさんが動画を撮影しているゲームセンターの場所は、基本的に明かされていません。
動画では場所が特定されそうになるとぼかし処理が入るなど、徹底した情報管理が行われています。
かつての情報では関西を中心に活動しているとされていましたが、現在はメンバーの居住地も分散しているとみられ、全国各地のゲームセンターで撮影していると考えられています。
なお、一部のゲームセンターブランドとのコラボレーションも実施しており、2024年には「ベネクス全店につるなか景品(アクリルキーホルダーver.2)入荷」という公式告知もありました。
出禁に関しては、つるなかさんが顔出しをしない理由の一つとして「ゲーセン出禁対策」が挙げられているほど、実際に出禁リスクと隣り合わせの活動スタイルです。
過去には動画内で「景品取りすぎてルール後出しで返金もなしに無理矢理追い出される」「設定をミスっているSwitch直獲り台で乱獲したら店員に不正を疑われた」といったエピソードが紹介されており、事実上の出禁に近い状況になったこともあるようです。
ゲームセンター業界紙などでも「クレーンゲームYouTuberに荒らされて使用停止になった台が増えている」という問題提起がなされており、つるなかさんの存在がゲームセンター業界に少なからぬ影響を与えていることは間違いありません。
撮影場所は非公開で、顔出しNGの理由の一つがゲーセン出禁対策である点から、場所特定のリスクを常に意識した活動スタイルが取られています。
つるなかの顔バレのまとめ
- つるなかは2013年7月にYouTube活動を開始したクレーンゲーム系YouTuberグループ
- チャンネル登録者数は2024年2月時点で135万人超
- メンバーは6人で、全員が顔出し・本名・年齢を完全非公開にしている
- 顔を出さない理由は主に「本業との兼ね合い(副業禁止の職場への配慮)」「ゲーセン出禁対策」「ミステリアスなブランディング」の3つ
- メンバーは字幕カラーで識別され、よしき(オレンジ)・たくみ(緑)・青字幕/会長(青)・みやがわ(水色)・たっちょ(灰)・たはら(茶)の6人
- 青字幕の会長は動画編集・サムネイル作成を担当し、収入配分が最も多いとされる
- みやがわは身長175cmと公表、たはらは大阪府出身
- やらせ疑惑はあるが裏付ける証拠は見つかっておらず、長年の経験と技術力によるものとされる
- 取得した景品はすべて転売して次のプレイ資金にしており、「クソ転売ヤー」と自称している
- 2018年にたくみによるサブチャンネルの持ち逃げ騒動が発生したが、その後復帰して和解している
- 炎上事例はないが、ゲームセンター業界の闇に切り込む動画スタイルのため炎上リスクは常にある
- 撮影ゲームセンターの場所は非公開で、動画でもぼかし処理がされている
- 顔バレを避けることでゲーセン出禁リスクを下げる狙いもあると考えられる
- たはらの脱退説が浮上しているが公式発表はなく、現在も活動継続中とみられる
- 顔出しなしでも135万人超のファンを獲得し、UFOキャッチャー系YouTuberとして絶大な人気を誇る

