猫汰つなさんの中の人が誰なのか、気になっている方は多いのではないでしょうか。
元にじさんじKR所属VTuberのヌンボラさんが前世ではないかという噂は有名ですが、実は声・筆跡・絵柄・Apexランク・渋谷ハル発言・配信での共通行動という6つの根拠を並べると、驚くほど「同一人物」を示す証拠が揃っているんです。
この記事では、中の人heebinさんのプロフィールや顔バレ情報、にじさんじ卒業からぶいすぽ転生を決めた理由、そして炎上の真相まで、猫汰つなさんの中の人について徹底解説します。
・猫汰つなの中の人がヌンボラ(heebin)と言われる6つの根拠
・中の人heebinの顔バレ・年齢・本名などの詳細プロフィール
・にじさんじ卒業からぶいすぽ転生を決めた理由と炎上の真相
猫汰つなの中の人はheebin!ヌンボラ説の根拠
猫汰つなさんの中の人が誰なのか、声・筆跡・絵柄・Apexランク・渋谷ハル発言・配信での共通行動という6つの根拠が積み重なっており、ヌンボラ(heebin)説が有力視されています。
ここでは、前世や中の人に関する情報を、根拠となる共通点とともに詳しく解説していきます。
中の人の結論:heebin(ヒビン)ヌンボラ説が有力
ぶいすぽっ!に所属するVTuberの猫汰つなさんですが、その中の人(前世)は元にじさんじKR所属VTuberのヌンボラさんであり、ヌンボラさんの中の人はheebin(ヒビン)という韓国人女性ではないかと噂されています。
これはあくまでファンによる考察であり、公式からの発表はありません。
しかし、声質・筆跡・絵柄・ゲームのランクなど、あまりにも多くの共通点が重なっていることから、ファンの間ではほぼ確定的な見方が広まっています。
公式が明かさない以上、断言はできません。
ただ、本記事で紹介する根拠を見ていただければ、「これは同一人物では?」と感じていただけるはずです。
つまり現時点では、猫汰つなの中の人はheebin(ヒビン)説が最も有力な候補となっています。
ざっくりとした活動歴の流れをまとめると、以下のとおりです。
| 時期 | 活動名 | 活動内容 |
|---|---|---|
| 2011年〜2019年 | heebin(ヒビン) | ブログ・SNSでのイラスト投稿、Twitch配信 |
| 2020年8月7日〜2021年11月30日 | ヌンボラ(にじさんじKR) | FPSゲーム配信・雑談・歌ってみた |
| 2022年6月24日〜現在 | 猫汰つな(ぶいすぽっ!) | Apex・VALORANT等のゲーム配信 |
こうして並べてみると、「3つのアカウントを1人の人物が使ってきた」という流れが非常に自然に感じられますよね。
heebinの顔バレ・年齢・本名プロフィール
猫汰つなさんの中の人として名前が挙がるheebinさんは、韓国出身の女性です。
プロフィールをまとめると以下のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | heebin(ヒビン) |
| 本名 | チャン・ヒビン(장희빈) |
| 生年月日 | 2000年8月30日 |
| 出身 | 韓国 |
| 身長 | 164cm(※裏付けソース不明) |
| 大学 | 慶北大学校(2019年入学) |
| 活動内容 | ブログ・SNSでのイラスト投稿、Twitchゲーム配信 |
本名は「チャン・ヒビン(장희빈)」であることが、韓国の高校生対象クイズ番組「挑戦!ゴールデンベル」への出演から判明しています。
顔バレについては、このテレビ番組に出演した際の映像がFacebook上に残っており、それが出回ることで顔が広まったという経緯があります。
現在はInstagramをはじめSNSのアカウントの多くが非公開・削除状態となっており、最新の顔を確認することはできません。
しかし過去には自撮り写真をInstagramに投稿しており、それを見た人々から「色白で清楚な韓国美女」と評されています。
「日本語がこんなに上手なのに韓国人なの?」と驚く人も多いですが、実はheebinさんは、日本のゲーム(フォートナイト)を通じて日本語を学んだとされています。
2018年頃から独学で習得していったとのことで、習得スピードもなかなか驚異的ですよね。
heebinの慶北大学校はどんな学校?
heebinさんが通っていたとされる慶北大学校(경북대)は、韓国の4年制大学172校中21位に位置する難関校です。
「THEアジア大学評価2024」ではアジア87位・国内14位・国立大学1位にランクインするほどの実績を持ちます。
「勉強が忙しくてVTuber活動と両立できなくなった」という卒業理由は、こうした環境を考えれば十分に納得のいく話ですよね。
2019年に19歳で入学したとすると2000年生まれと推定され、2021年の活動終了時点で大学3年生だったことになります。
学業面での忙しさは、実際のところ相当なものだったのでしょう。
ヌンボラの活動歴とApex最強伝説
ヌンボラさんはにじさんじの韓国グループ「NIJISANJI KR」に第3期生として所属し、2020年8月7日にデビューしました。
プロフィールはこちらです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | ヌンボラ(눈보라) |
| 所属 | NIJISANJI KR(にじさんじKR) |
| デビュー日 | 2020年8月7日 |
| 卒業日 | 2021年11月30日 |
| 誕生日(設定) | 1月5日 |
| 身長(設定) | 160cm |
| 活動内容 | FPSゲーム(Apex中心)・雑談・歌ってみた |
| 特技 | リコーダー演奏、イラスト、日本語 |
ちなみに「ヌンボラ(눈보라)」とは韓国語で「吹雪」という意味です。
白を基調とした見た目のキャラクターで、雪の結晶と紫のハートが推しマークでした。
ゲームの実力、特にApexの腕前はにじさんじ内でも随一で、2021年3月7日には「配信中にApexマスター帯へ到達」という、にじさんじ初の記録を達成しています。
CRカップ優勝という輝かしい実績
2021年3月14日に行われたCRカップ(Apex Legendsの配信者大会)では、ヌンボラさんのチームが見事優勝を飾りました。
配信後には「今年の目標だったCRカップ優勝、ありがとうございます!応援してくれて、信じてくれた皆さん、本当にありがとう」とXで感謝の言葉を発信しており、ファンとのつながりの強さを感じさせるエピソードです。
ぶいすぽっ!のメンバーとも当時から交流があり、英リサさんや橘ひなのさんとコラボ配信を行っていたことも知られています。
こうした交流の積み重ねが、ぶいすぽへの移籍につながったと考えるファンも多いです。
声・字・絵・Apexが一致する前世説の根拠
猫汰つなさんとヌンボラさん(heebin)が同一人物と言われる根拠は、ひとつやふたつではありません。
ここでは特に証拠として挙げられやすい4つの共通点を詳しく見ていきます。
① 声質が酷似
もっとも多く指摘されているのが声の類似です。
高めで鼻にかかった声、サ行の独特な発音の仕方、たどたどしいような甘い話し方……これらが3者(heebin・ヌンボラ・猫汰つな)でほぼ一致しているとされています。
「声めっちゃ似てる」「同じ人だろ」「切り抜きを見比べたら明らかに同じ声」といったコメントがXやYouTubeのコメント欄に多数寄せられており、これは偶然の一致とは言いにくいレベルです。
② 手書き文字の筆跡が一致
初配信時の手書きコメントを比較したファンの投稿が、800件以上の「いいね」を集めて話題になりました。
特に「ます」という文字の書き方が、猫汰つなさんとヌンボラさんで完全に一致していると指摘されています。
日本語は第一言語ではないにも関わらず、文字の癖が同じというのは、意識して変えない限りあり得ないことです。
③ イラストの絵柄が酷似
heebinさんはもともと15歳からpixivやXでイラストを投稿しており、幼稚園時代からパソコンを触り、小学2年生のときにはペンタブを使いこなしていたという逸話があるほどの筋金入りです。
ヌンボラ時代もイラスト配信を行っており、猫汰つなさんも現在お絵描き配信を行っています。
それぞれのイラストを見比べると、目の描き方・輪郭・ほっぺの表現に共通点があると多くのファンが指摘しており、「キャラデザを依頼されても違和感ない画力」という声も上がっています。
④ Apexのランク帯(マスター)が完全一致
猫汰つなさんはデビュー当初からApexのマスターランク経験者で、「最近の2〜3シーズンはずっとマスターを維持していた」と自ら語っています。
ヌンボラさんも同様にマスター帯への到達実績があり、Apexのマスターランクは全プレイヤーの上位0.9%以内という非常に高いレベルです。
VTuber界でもApexをプレイしている人はいますが、マスターランクを維持できる実力の持ち主はごく一部です。
その希少なプレイヤーが2人とも同じ声・同じ絵柄・同じ文字の癖を持っているとなると、同一人物と考えるのが自然でしょう。
太ももを見せる共通行動
やや細かい点ですが、ヌンボラさんも猫汰つなさんも、配信でファンのリクエストに応えて太ももを見せるという行動が共通しているとファンから指摘されています。
他のVTuberではなかなか見られない行動のため、「偶然の一致ではないでは?」と話題になりました。
渋谷ハル発言が示す移籍の事実
猫汰つなさんのデビュー日(2022年6月24日)、ネオポルテ所属のVTuber・渋谷ハルさんが配信内でひとつの意味深な発言をしていました。
猫汰つなさんのことを「後輩」と呼び、そのままVTuberの「移籍」という話題に言及したのです。
渋谷ハルさんはヌンボラさんとコラボ配信を行った経験があり、2人は仲が良かったことで知られています。
デビューしたての猫汰つなさんの声を聞いただけで「後輩」と呼ぶ渋谷ハルさん……これは中の人がヌンボラであることをすでに知っていたからこその発言だと考えるのが自然ですよね。
しかも渋谷ハルさん自身も、猫汰つなさんとはデビュー後に一緒にゲームをするなど交流を続けており、「旧知の仲が再び一緒に活動している」という雰囲気が伝わってきます。
渋谷ハルさんの「後輩」発言と移籍言及は、前世説の信憑性を大きく高める証拠のひとつとして今も語り継がれています。
なお少し余談ですが、2025年1月には競馬界に「ヌンボラ」という名の馬が登場して話題になりました。
ファンの間では「まさか馬に転生したとは」と笑いが広がり、「ヌンボラちゃんは忘れられていない」という温かいコメントが相次ぎました。
転生の宣言をそのまま馬に当てはめて楽しんでしまうファンのノリが、なんとも微笑ましいですよね。
またヌンボラさん自身、卒業間近の配信で「転生した際は、誰が考えてもヌンボラってわかる形でやる」という発言をしていたとされています。
その言葉のとおり、声・字・絵・APEXという分かりやすい共通点を残しながら猫汰つなとしてデビューしたとすれば、ヌンボラさんの言葉を有言実行した形にもなるわけです。
にじさんじ卒業と転生を決めた理由
ヌンボラさんは2021年11月15日に活動終了を発表し、11月30日の配信をもってにじさんじKRを卒業しました。
公式の卒業理由は「ライバー活動と学業との両立が困難になった」というものです。
当時ヌンボラさん(heebin)は慶北大学校の3年生であり、韓国の超難関国立大学での学業と配信の両立は、それほど容易なことではなかったと想像できます。
その後、約半年の空白期間を経て、2022年6月24日に猫汰つなとしてぶいすぽっ!からデビューしています。
「なぜ同じにじさんじに戻らずぶいすぽへ?」という疑問を持つ人も多いですが、これにはいくつかの理由が考えられています。
まず、ヌンボラさんが卒業した2021年末はちょうどNIJISANJI KRがにじさんじ本体に統合される時期と重なっており、マネジメント体制の変化が予想されていました。
それよりも、自分の強みである「FPS特化」の事務所として知られるぶいすぽっ!の方が、自分の個性を存分に活かせると判断したのではないかという見方が有力です。
にじさんじKR時代にぶいすぽメンバーと交流があったことも、移籍先としてぶいすぽを選ぶ後押しになったのかもしれません。
なお、卒業理由とにじさんじKRで発生したいじめ問題との関連を指摘する声もありますが、これはあくまでファンの推測であり、公式からの説明は一切なく、裏付けられた根拠もありません。
ヌンボラさん自身が「学業との両立が難しくなった」と明言していることもあり、学業説が最も信憑性が高いと言えるでしょう。
中の人に関する世間の声
猫汰つなさんの中の人について、SNSやネット上ではさまざまな反応が見られます。
前世説が広まった当初(2022年6月)は「声が似すぎてる」「筆跡まで一致してるなら同一人物でしょ」という驚きや納得の声が多数上がりました。
同時期に渋谷ハルさんの発言が話題になったことで、「もうほぼ確定では?」という声もありました。
一方で「証拠はないし断定するのはやめよう」「本人が公表していないならそっとしておくべき」という意見も根強くあります。
VTuberの中の人に関する「掘り」について否定的なファンも一定数おり、「猫汰つなさん個人を応援したい」というスタンスを取るファンも多いです。
「つな友(猫汰つなさんのファンネーム)」の多くは、前世がどうであれ今の猫汰つなさんが面白くてゲームが上手い、という部分に惹かれており、中の人の情報に過度に注目しない傾向があるようです。
現在も「前世はヌンボラ・heebin説が有力」という見方が多数派ですが、公式発表がない以上あくまで「説」として扱うのがマナーとなっています。
ねこたつなの中の人を調べる人向けの関連情報
ここでは猫汰つなさんの中の人を調べる際に一緒に気になる話題をまとめています。
炎上の真相や活動内容など、知っておくと理解が深まる情報をお届けします。
炎上① 事務所移籍「裏切り批判」の真相
猫汰つなさんがデビュー当初に軽く炎上した件について触れておきます。
一部のファン・ネット上のコミュニティでは、「ヌンボラがにじさんじを離れてぶいすぽに移籍したのは裏切りだ」という批判が生まれました。
背景には「VTuberが所属事務所を退所して、競合他社とも言える別の事務所に移籍することへの違和感」があったようです。
にじさんじKRのファンとしてヌンボラさんを応援していた人の一部が、猫汰つなという形での復帰に複雑な感情を持ったというわけですね。
ただし、重要なのは本人(ヌンボラ)も運営(にじさんじ・ぶいすぽ)も移籍について公式のコメントを一切していないという点です。
あくまで「前世がヌンボラである」という前提のもとでの批判であり、「移籍が決まっていなかったのに移籍した」という事実が確認されているわけではありません。
ヌンボラさんが卒業してから約半年の間隔を置いていることからも、事務所間での適切な手続きが取られていたと考えるのが自然です。
炎上と言っても大きなものではなく、現在はほぼ沈静化しており、猫汰つなさん自身の活躍で好意的なファンが圧倒的に多い状況です。
炎上② 彼氏がいる発言とつなの対応
2024年10月、猫汰つなさんの配信コメント欄に「彼氏と一緒に配信している」「茶番」「嘘をありがとう」という意味不明な投稿が届きました。
根拠も文脈も不明なこのコメントに対し、猫汰つなさん本人がそのコメントをXに引用し、こんなコメントを投稿しました。
「知らないうちに彼氏できちゃって先日別れを告げられました、悲しみでしばらくは立ち直れないので探さないでください」
……ユーモアの使い方が天才すぎますよね(笑)。
このポストに他のファンも爆笑しつつ同情の声を送り、「なんてかわいい対応」「つなさんさすが」といったコメントが続出しました。
猫汰つなさんに彼氏がいることを示す客観的な証拠は一切なく、この件はファンの根拠のない妄想コメントが発端だったと言えます。
一部では「ファンのコメントをXで晒すのはどうなのか」という意見もありましたが、内容があまりにも荒唐無稽だったためか、大きな炎上には発展しませんでした。
逆にこの出来事を通じて、猫汰つなさんのユーモアセンスと対応力が多くのファンに再評価されるきっかけになったほどです。
ぶいすぽでの活動と高い人気の理由
猫汰つなさんは2022年6月24日にぶいすぽっ!の15人目のメンバーとしてデビューしました。
デビュー初日の配信で同時接続数6万人以上を達成し、「#猫汰つな初配信」がXで日本のトレンド入りするという華々しいスタートを切っています。
その後の成長スピードも圧巻で、翌日(6月25日)にはYouTubeチャンネル登録者10万人を突破しました。
さらにその2日後の初めてのApex配信中に、20万人を超えました。
現在の登録者数は61.7万人(2025年末時点)に達しており、ぶいすぽっ!の中でも人気上位のメンバーの一人です。
人気の理由は「ゲームの圧倒的な強さ」だけではありません。
| 猫汰つなさんの魅力 | 内容 |
|---|---|
| ゲームスキル | Apexマスター維持・大会キル数1位など |
| 歌・イラスト | 歌ってみた・お絵描き配信など多才 |
| 感情表現の豊かさ | 大会で悔し涙を流す素直さが魅力 |
| コミュ力の高さ | 初対面でもすぐ打ち解ける明るさ |
| ユーモアセンス | 彼氏コメント事件のような機転の利いた対応 |
「一緒に泣いて、一緒に笑える」という言葉がそのまま当てはまるような配信スタイルで、「リアルタイムで成長を見守れる感覚がある」という声がファンから多数上がっています。
猫汰つなさんのキャラクターデザイン(ママ)は、人気イラストレーターの泉彩(いずみさい)先生が担当しており、ホロライブの大神ミオやにじさんじの西園チグサなども手がけた実力者です。
Xのフォロワー40万人超えという数字がその人気を物語っています。
出身は韓国・2024年に東京へ移住
猫汰つなさんはデビュー当初から韓国在住でした。
日本語が非常に流暢なため、「え、韓国人なの?」と驚くコラボ相手も多かったほどです。
そんな猫汰つなさんが2024年3月9日、ビザを取得して韓国から日本(東京)への移住を報告しました。
ビザの取得にはぶいすぽっ!運営のサポートがあったとのことで、事務所側としても日本への招き入れを強く望んでいたことがうかがえます。
移住の手続きは「かなり大変だった」と本人が語っていましたが、2024年3月24日には東京での初配信を行い、ファンを喜ばせました。
日本に移住したことで活動の幅がさらに広がり、国内イベントへの参加やオフコラボの機会も増えています。
韓国でVTuberとして活動しながら日本語を習得し、最終的に日本に移住してさらなる飛躍を遂げる……というストーリーは、多くのファンの心を掴んでいます。
ねこたつなの中の人のまとめ
- 猫汰つなの中の人は元にじさんじKRのヌンボラさん説が最も有力とされる
- ヌンボラさんの中の人はheebin(ヒビン)という韓国人女性
- heebinの本名はチャン・ヒビン(장희빈)
- heebinの生年月日は2000年8月30日と推定され、2026年時点で25歳
- heebinは韓国の難関国立大学・慶北大学校に2019年入学
- ヌンボラはにじさんじKR第3期生として2020年8月7日にデビュー
- ヌンボラはApexでにじさんじ初の「配信中マスター到達」を達成した実力者
- ヌンボラはCRカップ(2021年3月)で優勝経験もある
- 卒業理由は「ライバー活動と学業との両立困難」と公式発表
- 卒業時に「転生時はヌンボラとわかる形でやる」と発言
- 前世説の根拠は声・筆跡・絵柄・Apexランク・渋谷ハル発言など6つ
- 炎上は2件:①デビュー時の事務所移籍批判②2024年の彼氏発言騒動
- どちらの炎上も大きく発展せず現在は沈静化している
- 猫汰つなは2022年6月のデビューから急速に成長し登録者61.7万人(2025年末)
- 2024年3月にぶいすぽのサポートを受けて韓国から東京へ移住

