めちゃつえーの不仲説の真相!小柳ロウや叢雲カゲツとの関係を徹底解説

めちゃつえーの不仲説の真相!小柳ロウや叢雲カゲツとの関係を徹底解説

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めちゃつえーって本当に不仲なの?そんな疑問を持ったことはありませんか。

タコパの誘いを無視された、同期の集まりに呼ばれなかった…気になるエピソードを1つずつ丁寧に調べてみると、実はまったく逆の事実が見えてきます。

この記事では、不仲説の発端から各メンバーとの関係、仲良しエピソードの証拠まで、めちゃつえーの実態を徹底解説します。

この記事を読むとわかること
・めちゃつえー不仲説の発端と各エピソードの真相
・小柳ロウ・叢雲カゲツ・星導ショウの関係がわかる具体的エピソード
・めちゃつえーメンバー8人のプロフィールと人気順ランキング

めちゃつえーの不仲説は本当か?真相を徹底検証

SNSや動画サイトで「めちゃつえー 不仲」というワードをよく見かけるようになりましたが、実際のところどうなのでしょうか。

この章では、不仲説のきっかけから各メンバーとの具体的なエピソード、そして仲の良さを示す証拠まで、順を追って詳しく解説していきます。

不仲説が話題になったきっかけとは

「めちゃつえーのメンバーって仲悪いの?」という話題が出るようになったのは、ユニット内でのコラボや動画出演の偏りが目立ってきたことがきっかけでした。

VTuberグループでよくある”あるあるネタ”ではあるのですが、特定のメンバー同士が一緒に配信する機会が少なかったり、グループLINEでの連絡が行き違ったりした出来事が重なり、「このメンバーたち、もしかして仲悪い?」という噂がTikTokやSNSで広まっていきました。

もともとMECHATU-A(めちゃつえー)はにじさんじ所属の8人のVTuberによるコラボユニットです。

熱血系のOriens(佐伯イッテツ・赤城ウェン・宇佐美リト・緋八マナ)とクールなDytica(星導ショウ・叢雲カゲツ・小柳ロウ・伊波ライ)という2チームで構成されており、チームを超えた絡みが少ないと感じる場面もあったようです。

ただ、後から実態を見ていくと、コラボの少なさは「スケジュールや環境の問題」であり、不仲を示す根拠はほとんど見当たりませんでした。

むしろプライベートでも一緒に遊んでいるエピソードが次々と明らかになっており、「推察レベルの憶測が一人歩きした」というのが実態に近いようです。

小柳ロウと星導ショウの共演がなぜ少ない?

めちゃつえー不仲説の代表格として真っ先に名前が挙がるのが、小柳ロウさんと星導ショウさんの関係です。

「ロウとショウ、ぜんぜん絡まないし不仲じゃないの?」という声がTikTokやSNSで話題になっており、Apexのコラボ配信がほとんど実現していないことから疑惑が膨らんでいったようです。

ここで重要な証言をしてくれたのが、同じOriensメンバーの赤城ウェンさんでした。

自身の配信で不仲説に関するコメントが飛んできたとき、赤城さんは笑いながらも強い口調でこう否定したそうです。

「不仲説(?)出てるけど、先日収録終わったあとお泊まりしたくらい実は仲がいい」

これが出たときはファンの間でも「そうだったの!?」という驚きと安堵の声が広がりました。

さらに赤城さんは「ちゃうそんなことない。だってローキン(小柳ロウ)とはモンハンやってるやん。るべショウとはバイト組で一緒だったからね」とも語っており、Apexコラボが少ないだけで、実際には一緒にゲームをしたり鍋パーティーを開いたりするほど仲の良い関係だったことが明らかになっています。

ファンの反応も「ただ単にApexコラボが少ないだけ」「3人でまた遊んでほしい」という声が多く、不仲をあおるムードよりも「また一緒にやってほしい!」という期待感の方が圧倒的に大きかったようですよ。

つまり小柳ロウさんと星導ショウさんの不仲説は、コラボ頻度の少なさからくる誤解であり、実態は仲が良いと言えます。

叢雲カゲツのタコパ誘いをシカト?疑惑の真相

めちゃつえー不仲説の中でも特に有名な「シカト騒動」といえば、叢雲カゲツさんのタコパ(たこやきパーティー)の誘いを小柳ロウさんが無視したとされるエピソードです。

これだけ聞くと「えっ、ひどい!」と感じてしまいますよね。

ところが当事者の小柳ロウさん本人が配信でこの件について説明をしており、それを聞くと「ああ、そういうことか」と納得できる内容でした。

小柳さんいわく、「本当は1対1のメッセージだったらすぐ返信するけど、グループだと他の誰かが返してくれると思うから、自分はすぐ返信しない」という癖があるとのこと。

そして、タコパの件に関しては「グループで誰かが返信するだろうと思ってたら、誰も返さなかった。だから自分は悪くない」と独特の論理で責任転換していた、というオチがついています(笑)。

これは意図的に無視したわけではなく、グループLINEあるあるの「誰かが返すやろ」問題だったというわけです。

タコパが最終的に実現した経緯

「シカト疑惑」が騒がれる中でも、叢雲カゲツさんは諦めることなくタコパの呼びかけを続けていたそうです。

その粘り強さが実り、最終的にタコパは無事に開催されました。

小柳ロウさんも配信で「良かったね実現して。カゲツも報われたことでしょう」とのんびりした口調で語っており、当の本人はわりとケロッとしたものでした(笑)。

ネット上ではこのエピソードを受けて「カゲツ君の粘り勝ちだ!」「カゲツ君報われてよかったね」とカゲツさんをねぎらう声が多く集まっており、むしろカゲツさんへの好感度が上がる結果になったのは何とも面白いですね。

シカト騒動は意図的なものではなく、グループLINEの行き違いが招いた誤解であり、タコパも実現して丸く収まっています。

緋八マナとの配信で怯える小柳ロウのエピソード

「緋八マナさんに嫌われているのでは?」という噂が立ったのも、ある配信でのやり取りが原因でした。

内容はというと、小柳ロウさんと緋八マナさんがApex配信で2人で雑談していたときのこと。最初は穏やかな面接のような問答をしていたのですが、途中から緋八マナさんが小柳ロウさんのゲーム中の意志に対して急に反抗的な態度をとり始めたんですよ。

小柳ロウさんは配信中であることを一瞬忘れたかのように、「ヤバい、怖い」と素で怯えていたそうです。

そして緋八マナさんが笑いながら「一緒にやろうよ」と誘ったところ、小柳さんが何度も「やらない」「やらない!」とはねのけて配信が終わった、というのが話題になったシーンです。

ファンの反応は「オチ完璧すぎやろww」「一緒にやろうなって言われた時に即やらないって言うの好きwww」という感じで、不仲をうかがわせる内容というよりも完全に「このやり取りのテンポが面白い!」という笑いに変わっていました。

むしろ素でツッコんだり怯えたりできるのは、2人の間に遠慮がないほど仲が良い証拠とも言えますよね。

実際にその後2人は「S.C.R.E.A.M」という楽曲を星導ショウさんも交えた3人でカバーしており、コラボ実績もしっかりあります。

「嫌われてる」どころか、互いのキャラクターを活かしたやり取りができる仲だったようです。

赤城ウェンとの言い合いが不仲に見える理由

小柳ロウさんは先輩に対してはきちんと敬語で話す一方、同期メンバーに対しては言葉がストレートになる傾向があると言われています。

中でも赤城ウェンさんとの絡みでは、小柳さんが馬鹿にしているように見えるような発言や、赤城さんが逆に小柳さんを追い詰める場面などが切り抜き動画になることがあり、「一触即発の不仲では?」という声も一部で上がっていたようです。

ただ、ファンの多くはこの関係性についてこんなふうに捉えています。

「なんでも言い合える仲だからこそ、あんな態度ができる」という見方です。

本当に仲が悪い相手には、むしろよそよそしくなったり距離を置いたりするものなので、言葉がストレートになるのは親しい証拠とも言えますね。

赤城ウェンさん自身が不仲説を強く否定する場面でも一番熱心に「仲良いよ!」と語っていた点を考えると、2人の間には深い信頼関係があると見るのが自然でしょう。

赤城ウェンさんとの言い合いは、同期だからこそ見せる本音の関係性であり、不仲の証拠にはならないと言えます。

同期集まりに行かなかった本当の理由

「小柳ロウさんは同期の集まりに呼ばれない」という話も不仲説の一つとして挙げられることがあります。

ところが実態を見ると、呼ばれていないのではなく「小柳さん自身が行かなかった」というのが正しい説明のようです。

小柳ロウさんの配信によると、同期メンバーがお泊まり会をしていた切り抜き動画を後日見て、「泊まりたかったな俺も」「めちゃくちゃ食ってたじゃんあいつら」「いけばよかったなあ」と心底残念がっていたとのこと。

参加しなかった理由はのどが痛かったためだそうで、呼ばれていなかったわけではないことがわかります。

ファンの間では「切り抜き見かけるたびに行けばよかった…って後から後悔してる気がするw」「だいぶ行きたそうで草」という共感の声が多く、むしろ「行きたくてたまらなかったのに行けなかった」という状況が笑いにつながっていました。

ちなみに別の機会に参加したタコパについては「楽しかった」と配信で語っており、仲間と集まること自体は大好きな様子です。

同期の集まりに行かなかったのは体調不良が理由であり、呼ばれていなかったわけでも仲が悪かったわけでもありません。

不仲ではない!仲良しエピソードの証拠

ここまで不仲説として挙げられている各エピソードを見てきましたが、どれも「実は仲良し!」という結論に落ち着いていましたね。

ここで改めて、めちゃつえーのメンバーが実際に仲の良さを示しているエピソードをまとめてみましょう。

まず最もわかりやすいのは、収録後のお泊まり会の実施です。赤城ウェンさんが自ら配信で語ったように、収録が終わった後にメンバーで一緒にお泊まりするほどの関係性が育まれています。

鍋パーティーも開催されており、プライベートな場でも気軽に集まれる間柄であることがわかります。

また、TikTokやInstagramのハッシュタグでも「仲良し」「不仲じゃないよ!」という投稿が多数見られ、ファンも実際のメンバーの様子から「仲がいい」と感じているようです。

収録後お泊まり・タコパが実現したことの意味

公式のWikiやファンのまとめによれば、MECHATU-Aのメンバーはコラボ実績・イベント参加も頻繁に記録されており、グループとしての活動が着実に積み重ねられています。

2025年4月には叢雲カゲツさんの3Dお披露目配信にMECHATU-A全員がゲスト出演し、8人全員で「Blessing」を歌唱するという感動的な場面も生まれました。

このライブパートがMECHATU-A全員が3Dで揃った初めての機会だったとのことで、ファンにとっても特別な思い出となっています。

プライベートでのお泊まり会・タコパ、公式でのコラボ実績を見ても、めちゃつえーのメンバーは実際にとても仲が良いと言えるでしょう。

ファンや世間の不仲説への反応

めちゃつえーの不仲説についてファンや視聴者はどのように受け止めているのでしょうか。

総合的に見ると、多くのファンはこの不仲説を「コラボが少ないだけ」「ただの行き違い」と冷静に分析しており、不仲を本気で信じている人は少数派のようです。

特に赤城ウェンさんが配信で不仲説を笑顔で否定した場面は多くの人が目にしており、「そりゃ仲いいでしょ」という安心感を与えてくれたようです。

SNS上では「ロウとショウのコラボ少ないだけで不仲説出てしまう赤城ウェン」というタイトルの切り抜き動画もあり、そのフォローの手厚さに「あいつほんといいやつ」とコメントが集まっていました。

また、叢雲カゲツさんのタコパシカト事件については「カゲツ君の粘り勝ち」「カゲツ君ありがとう」という声が多数上がり、むしろカゲツさんへの好感度上昇エピソードとして語り継がれています。

VTuber界隈では配信頻度やコラボの偏りから不仲説が立ちやすいですが、背景を丁寧に見ると「実はめちゃ仲良い」というパターンが多く、めちゃつえーもその典型例だと言えるでしょう。

「共演がない=関係が悪い」「グループLINEで返信しない=シカト」という短絡的な見方が不仲説を生んでいるだけで、実態はまったく異なります。

ファンや世間の不仲説への反応は総じて冷静で、「コラボが少ないだけ」「行き違いだった」という見方が大勢を占めています。

めちゃつえーの不仲を調べる人向けの関連情報

めちゃつえーの不仲説について調べている方の中には、そもそもこのグループのことをよく知らないという方もいると思います。

ここでは、メンバーのプロフィールや人気順、グループの特徴など、めちゃつえーをもっと楽しむための情報をまとめてお届けします。

メンバー8人のプロフィール一覧

MECHATU-A(めちゃつえー)は、にじさんじ所属の8人のVTuberによるコラボユニットです。

Oriens(オリエンス)4人とDytica(ディティカ)4人が合わさった東西ヒーローチームで、それぞれ異なる個性と魅力を持っています。

メンバー名 チーム 誕生日 身長 職業(設定) リスナー名
佐伯イッテツ Oriens 12月1日 174cm 学生 仲磨
赤城ウェン Oriens 12月6日 171cm 学生 ぎゃうちゃんズ
宇佐美リト Oriens 8月17日 181cm ジムトレーナー
緋八マナ Oriens 6月29日 169cm コメディアン マナ弟子
星導ショウ Dytica 9月10日 177cm 鑑定士 インショウ派
叢雲カゲツ Dytica 2月26日 169cm 忍者 叢人
小柳ロウ Dytica 11月25日 173cm 剣士 ロウルフ
伊波ライ Dytica 10月23日 169cm 学生・メカニック

各メンバーの個性も非常に豊かです。

佐伯イッテツさんはモットー「悪・即・斬」の絶対的ヒーローで、独特のソロ企画が人気。

赤城ウェンさんは天然ながら計算された笑いを生み出す”天才キャラ”で、今回の不仲説でも「フォローの神様」として活躍していましたよね。

宇佐美リトさんは「トレーニングは裏切らない!」のパワー系、緋八マナさんはコテコテの関西人のテンション高め盛り上げ担当です。

Dytica側では、星導ショウさんが王子様系ビジュアルで企画力も高い存在感を発揮。

叢雲カゲツさんはクールな忍者キャラながら天然発言がギャップとして人気。

小柳ロウさんは公式に”不憫属性”と言われるほど自由奔放なマイペースキャラ。

伊波ライさんは活発で前向きな、主人公みたいな雰囲気のメカニックヒーローです。

8人それぞれが個性豊かで、誰かが埋もれることなくバランスよく輝いているのがめちゃつえーの強みです。

人気順ランキング(2025年最新版)

「めちゃつえーで誰が一番人気なの?」という疑問もよく聞かれますよね。

2025年6月時点でのYouTubeチャンネル登録者数をもとにしたランキングはこちらです。なお数値はあくまで目安であり、今後の活動によって変動する可能性があります。

順位 メンバー名 登録者数(推定) 人気の特徴
1位 小柳ロウ 約38.8万人 GTA・FPSの安定感、低音イケボ
2位 星導ショウ 約35.6万人 王子様系ビジュ×企画力で女性人気
3位 緋八マナ 約33.4万人 歌枠・雑談の親しみやすさ
4位 佐伯イッテツ 約32.4万人 穏やか兄貴キャラ
5位 叢雲カゲツ 約29.3万人 クール×天然ギャップ
6位 伊波ライ 約28.8万人 元気系ムードメーカー
7位 宇佐美リト 約26.8万人 癒し系おっとりボイス
8位 赤城ウェン 約24.8万人 努力型で伸びしろ大きい

1位の小柳ロウさんはここ数ヶ月でFPSやGTAの配信がバズり傾向にあり、切り抜き動画も多く拡散されているようです。

低音ボイスと実力派ゲーマーという組み合わせが幅広い層に刺さっているのが人気の理由といえそうです。

2位の星導ショウさんは王子様系のビジュアルに加え、企画系配信が多く新規リスナーも入りやすい構成が強み。女性ファンからの支持が特に厚い印象です。

8位の赤城ウェンさんは登録者数では最下位ですが、配信の伸び率やコメントの熱量は高く、今後の活躍次第で大きく順位が変動する可能性があります。

登録者数だけでは語れないのがVTuberの魅力で、8人全員がそれぞれのファンに深く愛されています。

OriensとDyticaの2チーム制とは

めちゃつえーを楽しむ上で欠かせないのが、OriensとDyticaという2つのチームの存在です。

Oriens(オリエンス)は佐伯イッテツ・赤城ウェン・宇佐美リト・緋八マナの4人で構成される、明るく熱い正義のチームです。

エネルギッシュで賑やかなメンバーが揃っており、コラボすると場の温度がグッと上がります。

緋八マナさんのコテコテ関西人トーク、赤城ウェンさんの天然ボケ、宇佐美リトさんのパワー系リアクションなど、キャラクターのぶつかり合いが楽しいチームです。

Dytica(ディティカ)は星導ショウ・叢雲カゲツ・小柳ロウ・伊波ライの4人で構成される、クールで知的な影のチーム。

ミステリアスな雰囲気を持ちつつも、コラボでは意外な天然さやギャップを見せてくれるのが特徴です。

2つのチームが合わさったMECHATU-Aでは、熱さとクールさがぶつかり合う独特の化学反応が生まれ、「とにかくごちゃごちゃしてるのに楽しい」という唯一無二の雰囲気が生まれます。

また、同じ世界線にはNIJISANJI ENのKrisisも存在しており、3ユニット合同の国際コラボ「HEROES」も定期的に開催されています。

OriensとDyticaの対比があってこそのめちゃつえーであり、8人の個性が最大限に発揮されるユニットです。

コスメブランドとのコラボも実現

2025年にはCyberAgent社の化粧品ブランド「iCouleur(アイクルール)」とのコラボが実現し、OriensメンバーとDyticaメンバーそれぞれのビジュアルをあしらったアイシャドウパレットが発売されました。

東京・大阪では物理展示イベントも開催され、VTuberの枠を超えた広がりを見せています。

こうした外部コラボが実現するのも、グループとしての人気と信頼の証といえるでしょう。

1st 3DLive「めっちゃEライブ」の反響

2025年7月6日、MECHATU-Aとして初となる3Dライブ「めっちゃEライブ」が開催されました。

にじさんじ公式チャンネルで全編無料配信されたこのライブは、447万回以上の再生数を記録し、トレンド入りを果たすほどの大きな話題を集めました。

ライブ告知は2025年7月1日に重大告知を賭けた配信として行われており、ファンの間でも大きな盛り上がりを見せていました。

このライブはファンにとっても特別な意味を持つもので、普段はバラバラに活動している8人が3Dキャラクターで一堂に会する様子は、不仲説なんて吹き飛んでしまうほどの一体感に満ちていたようです。

……なんか、グループとして着実に成長している姿が見えて、ファンでなくてもじんわりしますよね。

さらに遡ると、2025年4月の叢雲カゲツさんの3Dお披露目配信でも、MECHATU-A全員が揃って「Blessing」を歌唱するという感動的なシーンがありました。

この際のオフショットが叢雲さんのXに投稿され、8人全員のポーズが「SUPER DUPER」MVでの決めポーズを再現したものだったというエピソードも、ファンの心をつかんでいます。

ポーズを決めるとき「SUPER DUPERでよくない?」という意見が自然にまとまった、というエピソードも微笑ましいですよね。

1st 3DLive「めっちゃEライブ」は、めちゃつえーが本物のグループとして成長した証であり、不仲どころかチームとしての絆の深さを全力で見せつけた瞬間でした。

めちゃつえーの不仲のまとめ

  • MECHATU-A(めちゃつえー)はにじさんじ所属の8人のVTuberによるコラボユニット
  • Oriens(佐伯イッテツ・赤城ウェン・宇佐美リト・緋八マナ)とDytica(星導ショウ・叢雲カゲツ・小柳ロウ・伊波ライ)の2チームで構成される
  • 不仲説はコラボ頻度の偏りや連絡ミスが発端となった
  • 小柳ロウと星導ショウの共演が少ない理由はApexコラボの機会不足によるもので、不仲ではない
  • 赤城ウェンが配信で「収録後にお泊まりしたくらい実は仲いい」と不仲説を強く否定した
  • 叢雲カゲツのタコパ誘いシカト騒動は、グループLINEの「誰かが返すだろう」という行き違いが原因
  • タコパは最終的に実現し、小柳ロウも「カゲツも報われたことでしょう」と語った
  • 緋八マナとのやり取りは不仲ではなく、素でボケ合えるほど仲が良い関係性を示している
  • 赤城ウェンとの言い合いも、本音で話せる同期の関係性の現れとされる
  • 同期集まりに行かなかったのは小柳ロウの体調不良が理由で、呼ばれていなかったわけではない
  • 収録後のお泊まりや鍋パーティー、タコパなどプライベートでの交流も確認されている
  • 人気順(2025年6月推定)は1位小柳ロウ・2位星導ショウ・3位緋八マナ
  • 2025年7月開催の1st 3DLive「めっちゃEライブ」は447万回以上再生されトレンド入りを達成
  • 世間の反応も「コラボが少ないだけ」「行き違いだった」という冷静な見方が多数派
  • 結論として、めちゃつえーのメンバーは不仲ではなくむしろ仲良しである

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